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夏になると子供に海や川、プールに行こうとせがまれることも多いと思います。

うちもそうです。

「どっか連れてって」が夏になると、「泳ぎたい!海か川かプールがいい」と場所が限定されちゃうんですよね。

だけど、気になるのは日焼けや体型・・・40代になると、それなりに気になる箇所も増えてきます。

 

そこで今回は、40代ママの水着について、

  • 失敗のもと
  • ポイント
  • 体型別オススメ水着
  • 日焼け防止

など、以上の事を説明、紹介したいと思います。

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40代がおばさんぽく見えちゃう失敗のもとは?

まだ子供が小さく、子供と一緒に泳ぎに行く機会が多いので、水着選びで悩んでいます。

若作りは嫌だけど、おばさんとは言われたくないんです。

どういうことに気を付けたらいいのでしょうか?

40代がおばさんっぽく見えてしまう失敗のもと、これは避けたいというポイントを説明し、じゃあどういう点に気を付けたらいいのか?

40代にオススメのポイントを、伝授したいと思います。

避けたいポイント

  • スポーツ水着はおばさんのもと
  • Tシャツに短パンはおばさんの普段着に見えちゃう
  • ハイレグ水着はムリしすぎ
  • セクシーすぎるのもNG
  • パステルカラーやフリフリは違和感

 

よくやりがちな格好として、スイミング教室などで使われるスポーツ水着・・・あれは海や川、プールではナシです。

普通の水着買うお金もなかったの?どこまで節約?とおばさんのもとです。

また、若い子なら可愛いTシャツに短パンも、40代が着ると、水着というより普段着に見えてパッとしません。

 

かといって、バブルを感じさせるようなハイレグ水着はムリしすぎですし、セクシー過ぎる水着はママとしてはNG。

「あそこのお母さん、すごい水着だったよ」なんて噂されかねないですからね。

パステルカラーやフリルも若い子なら可愛くても、やっぱり肌の張りやツヤが年齢によって違うため、若作りに見えちゃうんです。

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この、奥さんの水着について、友達のご主人の職場がざわついた出来事も・・・

職場の仲間家族で行った海水浴で、一人の奥さんがビキニを着て来たたそうなんです。

当日は皆、何も触れなかったものの・・・後日ご主人の職場では、「あそこの奥さんは場をわきまえない」「ビキニはこの歳で張り切り過ぎ」「ちょっと引く」「どこを見ていいかわからなかった」という噂話が出たそうで・・・

もちろんこの話は、それぞれの家庭でもまた繰り広げられることにもなりますからね。

 

ぎゃー!

そんなの絶対いや〜!!

 

そんなことは避けたい!

40代は以下のポイントを押さえましょう。

オススメポイント

  • 自分に似合う色を選ぶ
  • 40代にしか出せない大人の色気を出す
  • 流行に流されない
  • 肌を隠し過ぎない
  • ママらしさを残す

 

40代になると、自分に似合う色というのがある程度分かって来ると思います。

その似合う色とは、肌馴染みがいい色とも言えますが、それがわからない場合は、はっきりした色味を選ぶことです。

若い子と張り合っても、肌のハリや質が違います。

ボヤけた色を使うとくすんでしまうので、大人にしか出せない色気を演出すると、かっこいいお姉さんとなれるでしょう。

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また、水着の流行は20代前後の子向けのオススメデザインであって、40代はまた違います。

流行に流されるより、自分に似合うものを選び、ママらしさをわきまえつつ、肌を隠し過ぎないのもポイントです。

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体型も隠せるオススメ水着

若い頃のようにかっこよく水着を着こなしたい。

でも、たるんだ二の腕やお腹を出す勇気がありません。

体型カバーもできるオススメ水着を教えて下さい。

体型も隠せるオススメ水着を紹介します。

タンキニ水着

お腹をふんわり隠すタンキニ水着は、大人の女性向き

さらにダイナミックな幾何学模様がメリハリをつけてくれ、肌自体も引き締めて見え、ここまで思い切って腕を出した方が気になりません。

どうしても、下半身が気になる場合は、パレオを巻き、足をチラ見せ程度に出して隠し過ぎないのがいいでしょう。

価格:4,644円

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rakuten

ワンピース水着

気になる腕まわりや、お腹、太ももをしっかりカバー

でも、ピタッと隠すわけじゃなく、ふんわり胸元をチラ見せして、ボヘンミアン柄がおしゃれさも演出してくれます。

大きなつば広帽子を合わせると、おしゃれ着感覚で抵抗なく水着を楽しめるでしょう。

価格:3,980円

swimmer

rakuten

 

また、ピンポイントで足が気になるという方は、こちらをご覧ください。

関連記事)太い脚を体型カバーできる水着って?隠し過ぎると逆効果ってホント?!

気になる日焼けはラッシュガードがオススメ!

子供と行くと、水に入っている時間より上がっいてる時間も多く、日焼けも気になります。
気になる日焼けには、ラッシュガードがオススメです。

ラッシュガード付き水着

こちらは、スポーティーなブラとショートパンツ、ラッシュガードがセットになった水着です。

黒いパイピングが派手な柄を引き締めてくれ、ラッシュガードが日焼けもカバーしつつ、露出もカバーしてくれます。

かっこよさとセクシーさを兼ね備えた水着なので、年齢を重ねても脚に自信のあるママにオススメです。

価格:3,680円

water wear

rakuten

 

水着は、若い子が着る物だけではありません。

今回紹介した水着は、大人の女性こそかっこよく着こなせるはずです。

ぜひ挑戦して見てください。

最後に

40代の水着についてポイントをまとめます。
  • スポーツ水着は海や川、プールではNG(おばさんのもと)
  • 出し過ぎず、隠し過ぎず
  • 無理しすぎず、気を抜きすぎず、流行に流されない
  • 自分に似合う色やハッキリした色を選ぶ
  • 40代にしか出せない色気を演出

 

いかがでしたでしょうか?

また、今回紹介しきれなかったもので、セットアップ風水着もオススメです。

ただその際は、ボワっとオーバーサイズ過ぎないものを選ぶのがポイントで、隠し過ぎず、チラ見せで大人の色気を演出しましょう。

ぜひ、今年はこれらを参考に水着を選び、夏をエンジョイして頂ければと思います。

byちゃあ

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